一回目測定
プリン
豚肉と白滝の炒め物、ご飯、納豆
海鮮粥、ネギチャーシュー、餃子
TOPPO(春夏限定イチゴチーズケーキ味)
概要:資産家であるハワード・ヒューズは、“空”に人一倍の情熱を注いだ人物だ。
彼は、ハリウッドに乗り込み、自らの資産をつぎ込み最高の飛行機映画を作ろうとした。当然、杜氏のハリウッドで活躍している映画人は拒絶反応を示したが、それでも彼は諦めなかった。
それだけではない。彼は、“空”に対して次々と挑戦をおこなったのだ。
そんなハワード・ヒューズの生き様、苦悩、愛、情熱を映し出した少し長めの映画。
というわけで、映画のアビエイター見てきました。
Aviatorは飛行家, 飛行士って意味なんだね(知らないで観にいったんか!)
なんていうんだろう、デカプリオの熱演はすごかったですね。
主演男優でアカデミー賞狙ってるという話しもあったのも頷けます。
それに映像もすごかった。
昔のハリウッドはこんな感じだったんだなぁって思いましたよ。
去年行ったハリウッドは、あまり良い印象なかったんですけど、「この時代があって、今の時代があるのか、納得」っていう感じでした。
ネタバレかもしれない感想は続きで。
あ、そうそう、映画館でおしゃべりはやめれ。せめて、小声にしろやー>どこかのひと
関係ないけど、理由も聞かずに怒るのはよくないね、怒ってすまなかった。
さて、しばらくはおとなしくしてようかな。
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さて、アビエイターのハワード・ヒューズですが、実在した人物です。
「こんな人間がいたのか!」と素直に驚きました。
そして、一人の人間の人生の波瀾万丈っぷりもすばらしい。
でも、個人的には、一つ一つの物語をさらっとではなく、深く掘り下げて欲しかった。
エピソードが短くなっても、そっちの方が見応えがあったと思うんだけど、どうだろう?
たとえば、映画にしぼったり、公開査問委員会にしぼったり、それでも面白かったと思うんだよね。
もしくは、ハワード・ヒューズの人生とかに詳しければもっと楽しかったんでしょうね。
というわけで、熱演と映像はよかったのですが、いまいち、物足りない感じ。
そこさえクリアできればパーフェクトなのですがねぇ。

